« 続・『サービスの極意』 | トップページ | 黄色いテニスボールが転がっている »
前回の『サービスの極意』のついでに今回はハイボレーの話。
ボレーのスイングのリズムは『「1」(立てて)・「の~~」・「2」(寝かす)』だと前に書いた。
当然、ハイボレーも打線が頭の上になる以上、下から上に向かって打ちにいく意識が必要だ。
骨(コツ)は、「の~~」の「~」がとーっても長くなってラケットヘッドがコート(地面)を指すまで「の~~」を延ばすこと。
結果的に下から上にスイングすることになる。
「受け皿を作って用意して!」なんてことをやっていると御供えボレーになって痛い目に合うので注意しよう。
ランキングに参加しています。 下記バナーをワンクリック…お願いします。
コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
この記事のトラックバックURL:http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/515433/46688828
この記事へのトラックバック一覧です: 『ハイボレーの極意』:
PING送信プラス by SEO対策
コメント